感謝する気持ち

望んでいたことをしてくれた人の感謝するのは簡単に出来ます

でも本当の感謝とは、自分にとって不都合な出来事に対する感謝が出来るかどうかです

自分の突き当たっている壁は、その壁によって自分が成長し、その壁に感謝できるようになるまで消えることはありません


つらいときはいつも、その壁は魂の成長のために自分自身が設置たものだと、言い聞かせ、抵抗するのをやめるようにしています


魂が成長すると、別に壁があったっていいじゃないかという気持ちになってきます

そうすると不思議なもので壁の方が消えてくれます

そして、壁なんかなかった、トンネルなんかに入っていなかったと気づきます


明けない夜はないとも言いますが


今ぶち当たっている壁や、通り抜けているトンネルに感謝できるようになると、そもそも夜ではなかったと気づきます


だって、夜と昼があるのは地球だけで

宇宙には夜も昼もありません


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